
黒糖と乳酸菌 きのこ菌が、
ミネラル水の中ですばらしい恋をした・・・それが・・・・黒砂糖きのこです。
△<黒砂糖きのこ>とは?
<黒砂糖きのこ>と聞いて、「知っている!」と答えられる人はまだまだ稀でしょう。
きのこ? 何きのこ?毒きのこ?
まだまだ、一般には広まっていないようですね。
しかし、関西・四国あたりで愛用されている方たちが
その輪を広めて行きつつあるようです。
月刊健康雑誌「ゆほびか」平成14年9月号誌上で、
日本で初めて 「黒砂糖きのこ」 の名前で紹介され、
このネーミングが全国に広がりました。
大ブームを起こした「寒天ダイエット」も「カスピ海ヨーグルト」も
最初は、殆んど無名だったですよね。
黒糖である<黒砂糖>は、皆さんもご存知のとおりサトウキビを原材料にした食材です。
沖縄産が有名です。
それでは、ここで言う<きのこ>とは?
野山に生成しているあのきのこではありません。
カスピ海と黒海に挟まれたコーカサス地方発祥の
乳酸菌きのこ菌のことです。
コーカサス地方では、<ケフィル>と呼ばれていますが、
これが日本に入ってきました。
あの<カスピ海ヨーグルト>も乳酸菌きのこ菌です。
何かと似ていますが、<カスピ海ヨーグルトきのこ菌>は牛乳で発酵しますが、
この<ケフィル>は、
牛乳では発酵せず、黒砂糖をエサにして発酵するきのこ菌です。
イメージとして小粒の寒天のようなものです。
*ケフィルについては、下記に説明しています。
http://kurozatoukinoko.kurokino.com/2006/11/post_2.html
この沖縄の黒砂糖と、カスピ海のケフィルと言う乳酸菌きのこ菌が、浄水(ミネラル水)の中で、
恋をして生まれたのが、<黒砂糖きのこ水>なのです。
この《魔法の水》を飲むと
血圧・糖尿・血糖値・ダイエット・アトピー・美肌・便秘・二日酔い・・・など
色んな効果が表れ健康を保つことが出来るのです。
日本には、薬事法と言う法律がありますので、
私の口から「病気が治る」とは言えません。しかし・・・!!!
このすばらしい黒砂糖きのこの菌体は、
カスビ海と黒海に挟まれたコーカサス地方での発酵乳酸菌です。
この菌体は、平成11(1998)年の秋に、四国の篤志家によって、
はじめて日本に持ち込まれて素晴らしい効果があることがわかり、
健康に寄与する乳酸菌の飲料水として、
人から人へと口コミで広がっていったようです。
この「黒砂糖きのこ」は、2002年7月に発売された
月間の健康誌「ゆほびか」7月号に小さく紹介され、
2003年10月1日にはマキノ出版から
「やせる!美肌になる!黒砂糖きのこダイエット」(本サイト右上に表示)
という本格的な本が出版され知られるようになりました。
その本の中で村上光太郎先生(徳島大学薬学部薬学博士)は、
カスピ海ヨーグルトやヨーグルトきのこ(エサに腐る可能性もある牛乳を使用)より、
黒砂糖きのこのほうが安全性が高いこと、
黒砂糖きのこ菌は乳酸菌と酵母菌の複合体であること、
酢を作る酢酸(さくさん)菌(きん)と酸味のもとになる
酢酸も含まれていることなどを専門的に解説され、
ダイエット・血圧・糖尿・血糖値・アトピー・美肌・便秘
その他いろんな驚きの効果に対するコメントと太鼓判を押していらっしゃいます。
つまり、豊富な乳酸菌・酵母・酢酸などが一度に摂れるのです。
このような手軽で簡単な健康飲料は今まで体験したことがありません!!

